【アマゾン輸出】大口出品 VS 小口出品 初心者はどっちではじめたら良いの?



 

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Amazon輸出を実践するためには、出品形態を選んで、

アカウント作成(登録)する必要があります。

 

 

 

出品形態は

大口出品(Professional)小口出品(Individual)の2種類です。

 

 

 

大口出品のメリットは、販売管理ツールが利用できるなどありますが、

初心者(はじめたばかり)の方がこのメリットを享受できることは少ないと思います。

 

 

 

また、大口出品では月額登録料が「$39.99+$3.20(税)=$43.19」費用が発生します。

 

 

 

それに対して、小口出品では月額登録料が発生しません。

 

 

 

その代わり、

大口出品では発生しない成約手数料が1個販売するごとに「$0.99」発生します。

 

 

 

大口出品の月額登録料($43.19) ➗ 小口出品の成約手数料($0.99)は43.5個です。

 

 

 

上記より、大口出品に切り替えるのは、

【月間販売数量が44個以上見込める】ようになってからで良いでしょう。

 

 

 

大口出品料に限らず、月額料金が発生するものには要注意です。

金喰い虫になりやすいですからね^^;

 

 

 

この機会に有料ツール、保守サポート、保管料など

月額料金が発生しているものを再確認されることをオススメします。 

 

 

 

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