【アマゾン輸出】心理的価格設定とは?



⇨アマゾン輸出のご質問・お問い合わせはここをクリック⇦

 

昨日は、

コンサル生さんの仕入れと

自分の仕入れのため、

 

 

 

夕方 17時 ~ 23時ごろまでで

AEON 1店、DAISO 3店、書店 5店

ドンキ 2店、その他 1店 を回りました。

 

 

 

仕入れの相場観を養うためには、

定期的に同じお店に行くことと

同じ日にたくさんのお店を回るのが効果的です。

 

 

 

特に、ドンキはお店によって、

値付けがバラバラです。

 

 

 

一般的に大型店のMEGAドンキが


安いと思われがちですが、

 

 

 

立地的にMEGAドンキとMEGAドンキに

挟まれた通常店も安い場合があり、オススメです。

 

 

 

昨日はMEGAドンキでも仕入れましたが、

同一商品でこんなに値付けの違う商品もありました。

 

 

 

MEGAドンキ:378円(税抜き)

 通常ドンキ:258円(税抜き)

 

 

 

通常ドンキ店が明らかに安かった訳で、

これだけ安いとAmazon.comとの価格差で

 

 

 

仕入れ対象外だった商品も

仕入れ対象商品に変わってきます。

 

 

 

また、

 

 

 

仕入れの相場観を養うことも大事ですが、

販売価格の相場観を養うことも大事です。

 

 

 

今は価格改訂ツールを

利用される方が多いので、

 

 

 

しっかりと販売価格の相場観を

養えている方が少ないと思います。

 

 

 

これから

ホリデーシーズンを迎えるにあたっては

 

 

 

適正な価格改訂で

利益の取りこぼしがないように。

 

 

 

あと、

 

 

 

販売ジャンルや

カテゴリーによっても

 

 

 

お客様が反応する販売価格が

変わってきたりします。

 

 

 

お客様にどれだけ違和感なくスムーズに

オレンジ色 [カートに入れる] ボタンを

 

 

 

押していただくかが重要なワケです。

 

 

 

今まで、単純に、

各商品の [最安値] に合わせていた方は

 

 

 

本来得られた利益を

失っていた可能性が高いです。

 

 

 

今回の動画も参考に

今から【 価格 】にクローズアップしてみてください。

 

⇨アマゾン輸出のご質問・お問い合わせはここをクリック⇦

 

サブコンテンツ

このページの先頭へ